What grows
何が増えるのか
削減時間ではなく、粗利と案件数で測ります。CPAが下がっても事業が伸びないことがあるからです。広告も開発も、事業KPIで握ります。
AIに投じた費用が、3年でいくらの粗利になるか。業務のシステム化、AI検索対策、広告・SNSの運用代行を、その数字から設計します。
Where we stand
Mission後から始めた会社が、
先に始めた会社に追いつく。
35名社内集計値(2026年9月)
私たちは35名の会社です。いま、全社員がAIを使う会社へ作り変えている最中です。 支援先に勧める前に、自分たちで先にやる。 うまくいったことも、失敗したことも、このサイトに書いていきます。
Return on AI
ROA(Return on AI)は、AIに投資したコストに対して生産性がどれだけ上がったかを、3年程度で測る指標です。私たちはこの指標で自社を測り、同じ物差しで支援先と組みます。
ROAの考え方を読むWhat grows
削減時間ではなく、粗利と案件数で測ります。CPAが下がっても事業が伸びないことがあるからです。広告も開発も、事業KPIで握ります。
Why us
自社の業務を先にAI化し、その工程を製品にしています。売っているのは、自分たちが使っているものです。順番を逆にしません。
How we measure
分母(投資額と工数)と分子(粗利・案件数)の置き方を、ビジネスモデル別に公開しています。測り方を先に開示するのは、同じ物差しで話すためです。
Services
どの窓口から入っても、AIに投じた費用が何年でいくらの粗利になるかで測ります。まず、いまの相談に近いものを選んでください。
DX → AX
紙とExcelで回っている業務を、まずシステムでつなぎます。そのデータの上に、予測と自動化を載せます。買えるものは買い、差が出る部分だけを作ります。
AIO / AEO
SEOでの順位に加えて、ChatGPTやGeminiに実際の質問を投げ、自社が何回挙がるか、公式サイトが出典に使われるかを数えます。その数から、構造化データ・記事・外部の言及を整えます。
Promotion
広告・記事・SNSの運用を代行します。企画、制作、入稿、レポートまでAIで回し、人は承認と判断だけを行います。握る指標は粗利と案件数です。
AI Answer Check
ChatGPTとGeminiに、御社のお客様がしそうな質問を40問ずつ投げます。回答に御社の名前が何回出たか、公式サイトが出典に使われたか、代わりにどのサイトが使われたかを、数でお返しします。
Process
どの窓口から入っても、進め方は同じ3段階です。最初に数字を取り、その数字で次の段階に進むかを一緒に決めます。
AI回答診断と業務の棚卸しで、いまの数字を取ります。ROAの分母(投資額と工数)と分子(粗利・案件数)の置き方も、ここで決めます。
業務をシステムでつなぐ。構造化データと記事を整える。運用の型を決める。買えるものは買い、差が出る部分だけを作ります。
LINKS AIで運用を回し、予測と自動化を載せます。人は承認と判断を行います。測った数字で、次の範囲を決めます。
期間と費用は、範囲を決めてから見積もります。
LINKS AI Series
LINKS AIシリーズは、すべて自社の運用課題から生まれました。自社のアカウントで実証してから外販します。順番を逆にしません。
Products
売っているのは、自分たちが使っているものです。
4本すべてを自社の実務で使ってから、外部の会社へ提供しています。
Articles
記事はLINKS AI Contentsで生成し、社内で監修してから公開します。生成したことと監修者の名前は、記事ごとに明記します。
すべての記事を見るLINKS AI Contentsで書いた記事を、公開準備中です。記事ごとに、生成したことと監修者の名前を明記して公開します。
FAQ
相談の前に、よく聞かれることをまとめました。ここにない質問は、相談の場でお答えします。
SEOは、検索結果の上位に出ることを目指します。AIOはAIの回答に引用・参照されること、AEOは質問への答えとして選ばれることを目指します。3つとも、正しい情報を機械が読める形で出す点は同じです。
ChatGPTとGeminiに40問ずつ質問を投げ、80回答のうち御社の名前が挙がった回答の数、公式サイトが出典に使われた回答の数、代わりに出典に使われたサイトを数えてお返しします。
頼めます。最初に業務をシステムでつなぎ、データにするところから始めます。AIはその後に載せます。買えるものは買い、差が出る部分だけを作ります。
測る前には約束しません。最初に数字を取り、ROAの分母(投資額と工数)と分子(粗利・案件数)の置き方を決めてから、どの数字をいつまでに動かすかを合意します。
対象にする業務・ブランド・施策の範囲で段階を分けて見積もります。範囲を決める前に、金額はお出ししません。
東京・ソウル・バンコクの3拠点で、同じ案件をひとつのチームとして担当します。アジアでの展開の相談も受けます。
頼めます。データがすでに1か所にまとまっている場合は、予測や自動化の設計から始めます。
Group
社名のPACIFICは、掲げるだけの言葉にしません。アジア進出支援は、実際に売っているサービスです。GROUPは、3拠点が同じ案件をひとつのチームとして担当することを指します。
診断では、ChatGPTとGeminiに40問ずつ質問を投げて数えます。相談は、内容を伺ってから担当を決めてご連絡します。